![]() |
|||||||
![]() |
|||||||
|
|||||||
|
» 医局員名簿 ┣ 医局獣医師名簿 ┗ 医局動物看護師名簿 » 研修室 ┣ 学会誌 ┣ 各学会・年次大会 ┣ 小動物専門誌 ┣ 動臨研カンファレンス ┗ 個人・その他 » 院内日誌 » ペット栄養学教室 » パピークラブ
|
ペット栄養学教室 講師:奈良なぎさ 恐るべし小魚! 2009.9.26 愛犬へのおやつで飼い主さんが与えたい食べ物には必ず「小魚」が入ってきます。私たち人間は「小魚=カルシウム」のイメージが強いのか、愛犬の健康を願う飼い主さんはカルシウム源と考えて小魚をあげているようです。確かに小魚にはその他の大きさの魚に比べ多くのカルシウムが含まれています。その上、干物などのように乾燥することにより、水分がぬけるため、さらに栄養素がギュっと濃縮され、もともと多く含まれていたカルシウムの濃度はさらに多くなります。
|
||||||
|
|||||||